

×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
技術者としての市場評価の上げ方から、椅子の選び方まで「Joel on Software」のジョエル・スポルスキさんによるソフト技術者の採用ガイド。
つまり、一緒に仕事したいソフト技術者について書かれた本です。
前著”Joel on Software”で紹介された「ジョエル・テスト」に代表されるように、非常にシンプルで明確なコラムが並んでます。しかも、なんだか飲み屋の話題かと思うほど軽いノリで楽しく読める。
ソフト技術者は、ただ数を集めても生産性は上がらないし、「良い」技術者と仕事することが、ソフトウェアを創る上で最も重要なことだ。そういった意味で、採用のプロセスにこだわりを持っているというのは大切なことなんだけど、日本のソフトウェア業界で採用に対して強い意識を持っている会社って少ないように思う。採用段階でコード書かせてる所もあまり聞かない。
「採用」から開発は始まっている。こういった本をきっかけに、もうちょっと考えてみてもいいかもしれない。
あと、良い人材を探すだけじゃなく、能力を引き出すのも重要。
技術者との接し方はもちろん、椅子の選び方まで書いてます。
ソフトエンジニアを探している人はもちろん、エンジニアの人にとっても、自分の市場での評価や自分の能力を発揮させるための仕事環境を客観的に見直すには面白い内容です。
ぜひご一読を。
PR
心が洗われる”経営者”のための一冊著者浜口氏の純粋な経営哲学に、経営者が本来持つべき大切なものを再発見させてもらえた一冊でした。仕事が非常に厳しい状況の時に読んで、心が洗われて元気になりました!
フレンドリーな美容外科医さん読みやすくて、結構面白かったよ。美容外科医なんていうと、毎日すごい手術とかして、スポーツカーとか乗ってセレブみたいな感じなのかなと思っていたけど、ちょっと違うみたい。美容外科のメニューも説明してあったし、この本を読むと、そんなに美容外科ってところは、こわいところじゃないんだなぁと思いました。こんなフレンドリーな先生のところなら、行ってみても良いかな。
整体の内容は良いけれど…整体をどう上手く取り入れ、健康を手にするかという点においては、良い内容だとは思うのですが。
著者の質問に対する態度が余りにも不愉快。
上から見下したような発言で「常識で考えれば」と書いてありますが、分からないから聞いているのに、それに対してのレスが「犬に聞いてみました」「常識を疑います」では、どんなに内容が良くても読む気になりません。
これから読まれる方は、そこを踏まえて読むことをお勧めします。
お値打ちではないでしょうか緩和専門薬剤師試験のテキストだそうですが、神経伝達系などの解剖学的なことなど基本できなことが広く網羅されています。ただ、もう少し挿絵がほしいところですが、この値段でこの中身なら、かなり割安ではないかと思います。専門試験を受ける受けないはともかく、もう一度勉強しなおしたい人にお勧めです。
♥ 最新記事 ♥
(03/24)
(02/25)
(02/01)
(01/16)
(01/02)
魅丱張哀!。